編み物で手首と親指が痛い!妊娠中から出産後にかけての腱鞘炎には「がっちり」より融通の利くD-FENSサムサポーターがおすすめ。

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腱鞘炎になった経験は、過去に何度かあるのですが、一番長引いたのは、妊娠中から出産後にかけての腱鞘炎でした。

当時、私は32歳。

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つわりの時期が終わって、一段落し、やっとマタニティーライフを楽しむ余裕が出てきたので、赤ちゃんのベストや靴下を作ろうと、編み物を始めました。

特にかぎ針編みは、手首の回転を駆使して糸を操るので、激しく手首を使います。

毎日少しずつやれば何も問題はないのですが、どうも集中すると歯止めが利かなくなる性格のようで、気が付けば、時間を忘れるほど、必死に取り組んでいました。

当然のごとく、あっという間に手首の腱鞘炎に。かぎ針のせいで、右手の親指も痛みました。作りたいものは作り終えたことだし、もう編み物はおしまいにしたのですが、そこからが長いのです。

結局、出産を終えてもまだ、手首と親指は痛いまま。

出産前と違い、出産後は、することが山のようにあります。授乳も、洗濯も、1日たりとも休むことはできません。
赤ちゃんを抱くたびにズキリ、洗濯物を洗濯槽から取り出すたびにズキリ。

腱鞘炎のたちがわるいのは、骨折のように全然動かせないわけではないのに、何かの動きをした拍子に、ふいに痛みが襲ってくるところ。ふいをつかれて、衝撃的に痛むのです。

かと言って、がっちりしたサポーターをすれば、それはそれであまりにも不自由。家事・育児に支障をきたします。

多少動かすことは可能だけれど、ふいの痛みだけを避けるようなサポーターはないものかと調べ、ダイヤ工業株式会社の「D-FENS・サム」というサポーターを購入しました。

こちらです。

↓ ↓ ↓

D-FENS サム フリ-

大部分がメッシュ状になっていて柔らかいのですが、一番動いてほしくない、親指の筋から手首にかけて、アルミステーが入っており、主にそこだけを固定してくれるので、多少の融通が利くところが大変気に入りました。

この製品のおかげで、家事・育児に支障をきたすことなく、無事に腱鞘炎を完治させることができました。
今でも感謝しています。

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