一人目出産時、子どもが1ヶ月の時に腕の腱鞘炎に!勝野式ワンタッチ手首サポーターが役に立ちました!

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32歳女性です。30歳の時に腱鞘炎になりました。第一子を出産して、産後に授乳をしていて腱鞘炎になりました。
子どもが1ヶ月くらいのときでした。

家事をすることが辛くなったので、子育ての合間を縫って接骨院に行きました。
すると接骨院でサポーターを進められました。

腱鞘炎の治療にはサポーターをして患部を固定して動かさない事が重要だといわれました。腱鞘炎とはつまりその患部を使用しすぎて炎症している状態なので、患部を使用せずに治療することが一番の治療法だと言われました。接骨院で進められたサポーターは腕の肘から下を全体を覆うものでした。

腱鞘炎になった時はちょうど夏だったので、蒸れも気になったのでそのサポーターを辞めました。また、接骨院でその話をしたら、テーピングも進められましたが、不器用で上手く出来ませんでした。

さらに私は敏感肌なのでテーピングにかぶれてしまって上手くいきませんでした。

また、上記の理由もですが、接骨院で売っているサポーターは、厚くてちょっと見た目が悪かったので、結局は自宅でネットで検索してサポーターを買いました。

勝野式ワンタッチ手首サポーターというのを買ってみました。

↓ ↓ ↓

勝野式 ワンタッチ手首サポーター

これは基本的には手首の特に親指の付け根をサポートする物のようでしたが、一定の効果はありました。

ただ、見た目を重視してかったので、蒸れる素材だったので、夏場は厳しかったです。

ですが、つけたまま水を触ることが出来る材質だったので、水仕事をするにはとても良かったです。
頻繁に水仕事をしなければいけない方にはお勧めです。蒸れるのが嫌な方はお勧めできません。

また、接骨院の方に言われたのですが、腱鞘炎は繰り返すので予防することが大切だそうです。サポーターは予防にも効果を発揮するので、腱鞘炎の予防にも良いと思います。

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