夏場のアスファルトは60℃?赤ちゃんの熱中症対策ならコンビの座高が高い軽量ベビーカーがいいかも!

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新しく、ベビーカーを買い替えたいなと思い、色々調べていました。今まで使っていたものは、いただきものだったので、古くて操作性も悪くなって来ていたのです。

女性6

赤ちゃんがすわっている座高が低く、夏場アスファルトと近いためアスファルトの照り返しの熱が結構あって赤ちゃんが居心地悪そうだったのです。

夏場のアスファルトは60℃くらいまで上昇するそうですよ。赤ちゃんがアスファルトからの強烈な照り返して熱中症になって脱水症状起こしたり日焼けで赤くなったり、やけどなんてしたらと思うと胸が詰まりますよね。

赤ちゃんに多い夏のやけど

二人目を機に、軽量で、夏場でも使える座高の高いベビーカーを探していました。赤ちゃんととっても近い目線の高いベビーカーといった感じでしょうか?

お店で色々みていたら、コンビの軽量ベビーカーが販売されていました。持ってみると、かなり軽量で、開く操作も簡単にぱっと開くものでした。

コンビ メチャカル ハンディ MECHACAL HANDY アッシュグレー

重いベビーカーのデメリットと言えば、車などでベビーカーを運ぶ時などに重いと、車にベビーカーを出し入れするときに結構つらくて腕や腰に負担がかかることです。赤ちゃん抱っこで手首や肘や腰はお疲れなのでなるべく負担をかけたくないですよね?

軽量ベビーカーのメリットとなるところは腰や、手首などに負担がかからないということなのでとっても嬉しい!

ましてや、お店で見つけたコンビのベビーカーは、赤ちゃんが居心地のいい座面の高さで、アスファルトからの照り返しの熱の影響もあまり受けず、ママも赤ちゃんの様子が近くで見れるので良いと思います。

一つこのベビーカーのデメリットといえば、軽量化の関係上荷物を入れる部分が小さいということでしょうか。

荷物は、もし多いのであれば、ハンドルの部分にくっつけて、荷物をかけるフックなどが、ベビー用品店で別売で販売されているのでそういうものを利用するのもいいかもしれませんね。

長く使いたいものですから、使いやすくて、丈夫で軽いベビーカーを購入したほうがいいと思います。

やっぱり、ベビーカーはコンビの物が、一番いいような気がします。

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カテゴリー:育児あれこれ

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