めいこロス?新朝ドラマ「花子とアン」 子供に赤毛のアンを読み聞かせ 吉高ちゃんの可愛い方言 ~ずら  こぴっと  してくりょう  てってって 山梨弁流行るかも?

スポンサード リンク


あの時代に、背が高過ぎるちょっと不自然なめいこだけど、ごちそうさんのめいこちゃん良かった会えなくなるのは寂しい・・。

DVDならいつでも会いたい時に会えますよ!

↓ ↓ ↓

連続テレビ小説 ごちそうさん 完全版 ブルーレイBOX1 [Blu-ray]

クランクアップで杏ちゃん、号泣して様子はヤフーニュースになってたけど、杏ちゃん、良かった~。杏ちゃんは二世なのに苦労人、全然お父さんの話題がないから好きです。

さてさて、3月31日から、朝の連続ドラマ小説が新しくなりますね。今まで、あまちゃんやごちそうさんなどをみてきたので、
次の新しい朝ドラ花子とアンも楽しみな方も多いのでないでしょうか?

「花子とアン」の原案はアンのゆりかごというもので、赤毛のアンの翻訳をされていた村岡花子さんの生涯を描いた作品です。

村岡花子と赤毛のアンの世界

雨の日の憂鬱な頭痛がすっきり!

☆彡産後の抱っこの肩こり、ズキズキ頭痛に授乳中もママが安心して飲めるハーブサプリならずきしらずの実

今回の朝ドラのヒロインは、花子には、吉高由里子さん!花子の親友になる華族のお嬢様葉山蓮子役には、仲間由紀恵さん、

安東ふじ役には、室井滋さん、ナレーションはなんと美輪明宏様、みわちゃまのビブラートを「ごきげんよう、さようなら」を朝から聞くのでございます。(ごきげんよう、さようならは、村岡花子さんが子供向けニュースで実際に使っていたものだそうですよ。)音楽担当は管野よう子さんで私の好きな作曲家です。

もう、好きな女優さん+みわちゃまで、新朝ドラも人気でそうですね。

「華族のお嬢様に負けるな!」

あらすじは、田舎の貧しい生まれだったのですが、文字を読む才能を父親が感動し、今でいう特待生、奨学金を受けて、女学校に通うことになり東京で英語を学んだあと、翻訳家になったヒロインが、赤毛のアンの翻訳を通じて、女性や子供たちに夢と希望を与えていくというお話だそうです。

吉高さんは、玉木宏さん熱愛されていた過去があったはず、恋愛は芸の肥やしになるとかきいたことがあるのでヒロインを熱演してくれるはずです。

吉高さんは今回のヒロイン役がかなり気合が入っているみたいですよ、8カ月に及ぶ長丁場の現場、英語のレッスン、サウスポーの吉高さん、右利きの役も初めて初めて日常生活から右手を使うよう矯正。

赤毛のアンといえば、再放送で何度か見た世界名作劇場のアニメですよね。確か、あの作品は宮崎駿さんの名前があったような気がします。

赤毛のアンは確か、原作者はモンゴメリで、舞台はカナダ。苦難を乗り越えていくというような感じだったような気がします。そういえば、昔、赤毛のアンの展示会に両親に連れて行ってもらったことを思い出しました。

赤毛のアンは、外国文化に触れた初めての文学作品だったと思います。当時はとても刺激的でしたね。

グローバルな時代ですし、息子と娘の子供たちに、赤毛のアンを読み聞かせしてあげたい!内容がうる覚えなので私も赤毛のアンの絵本を読み返してみようっと。

まずは、1から!

↓ ↓ ↓

赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ〈1〉 (新潮文庫)

花子とアンの次の朝ドラのマッサンも気になりますが、まずは、「花子とアン」ですね。本当に楽しみです。

スポンサード リンク


このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

カテゴリー:育児あれこれ

コメントを残す

このページの先頭へ