金スマで紹介された槙孝子先生のふくらはぎ健康法 ふくらはぎは第2の心臓長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい 不妊症、冷え性改善に効果 

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ふくらはぎは第2の心臓だから、ふくらはぎを揉むことで健康になれるんですって!

「血液の70%が集まる下半身の血流を上げれば病気にならない!もむだけで、体が 温まって免疫力がアップする最強の健康法!」というキャッチコピーで売れまくってる健康本だそうですよ。

ふくらはぎの血流をよくして健康になるためのマッサージをカラー写真を使ってやさしく解説した本だそうです。

↓ ↓ ↓

長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい (健康プレミアムシリーズ)

<<ふくらはぎを揉んで期待できる効果>>

●冷え性
●肩こり
●不妊
●ボケ
などなど・・・。



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金スマで槙孝子先生のふくらはぎ健康法が紹介されたのですが、びっくりしたのは、久しぶりにエドはるみさんを見たこと、そして、エドはるみさんの年齢が49歳で出産の準備(まだ妊娠はされていません、多分)をしていることにびっくり!しました。

ふくらはぎをもむのは体の基礎体温をあげて子宮力をアップするんだそうですよということで、エドはるみさんさんはこのふくらはぎ健康法を続けて子宝に恵まれたいとおっしゃっていました。

テレビで放送されていたふくらはぎを揉む方法の動画です。

★ふくらはぎマッサージ 内側・後・ストレッチ ★

★自分でできるふくらはぎマッサージ <パソコン病療法15>★

49歳でも子供を持ちたい気持ちは分かるんだけどな・・・。でも、年齢を考えると子供を宿すをなると母体にも負担がかかるし、不妊治療するにしても中々大変(金銭的、精神的、体力的に)でしょうね。

49歳でも出産できるから、まだまだ40歳すぎても「出産はな~んだ大丈夫」みたいな、「子供欲しいけど、まだまだ結婚しなくてもいいよね~。40代でいいや、妊娠するのは」みたいな風潮ができるとちょっと嫌だなと思ってしまいました。

ジャガー横田さんは45歳で元気な男の子を産んでいますし、絶対子供ができないって訳じゃないけれど、35歳を過ぎて妊娠出産するのは20代で妊娠出産するよりも、妊娠しずらくなり、また染色体異常などのダウン症のリスクが高くなるというのは医学的にもうどうしようもない事実ですから。

卵子や子宮は確実に年齢とともに機能が衰えていくわけですもの、当たり前っちゃ当たり前なんだけれどね。

卵子が老化すると知って、びっくりしてしまう30代の女性もいるほど高齢出産に対してあまり知識のない女性もいます。

30代の中頃になると肌もしわやしみがうっすら出来てきて老化しているのに内臓が老化しないなんてありえないと思うけれど、目に見えないし、生理がきちんとあるから、機会があれば妊娠可能と思っている女性も多いらしい・・・。

田舎では、30代前半の女でも子供いないとおばあちゃん世代には「早く産んどかないと!」なんてせかされるのにね。

途中からグダグタと自分の考えを垂れながして愚痴みたいな感じになってすみません。「50歳でもいいか~。子供産むの。」とポツリと友人に呟かれたセリフにかなり考えさせられた夜でした。

でも、やっぱりそうは言ってもやっぱりエドはるみさんには夢を叶えて欲しい!コウノトリさんがはるみさんのお腹に舞い降りますように祈ってます。

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カテゴリー:ふくらはぎ健康法

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