40歳過ぎてアメフトで傷んだ腰と膝に小林製薬のグルコサミンでいい感じ

スポンサード リンク


私は40代の男性です。最近は、悲しいかな、かなり自分の年齢を感じています。
もともと学生時代はアメリカンフットボール部に所属しており、体の丈夫さには定評がありました。

a1020_000222

現在の会社も体育会での活躍を認められて、この就職氷河期と言われる中、青田買いの末に入社したくらいです。
そして入社後は営業成績もよく、将来を渇望されていました。

しかし、最近になってどうも膝や腰が痛く、営業も昔ほどのアグレッシブさが無くなってきたように感じています。そこで整形外科に行ったところ、関節の軟骨がすり減っていると言われました。

70歳を超えた老人ではあるまいし、まさか40代でそんなことないだろうと疑ってみたのですが、学生時代にスポーツを熱心にやっていた者においては、普通の者よりも体が痛んでおり、若いうちは自覚症状が無くても、中年以降になるとそれが顕著に表れてくるということでした。(スポーツ選手が膝を痛めやすいのは仕方ないのかもしれませんね。)

難しいことは分かりませんが、私は膝や腰の修復のために、たまたま家に合った小林製薬のグルコサミンを飲むようになりました。学生時代はプロテインばかり飲んでいた私が、思っていたよりもだいぶ早くグルコサミンを必要とするようになりましたが、飲んでいるといい感じです。

関節の軟骨は修復可能だと聞いていますので、それを信じて飲み続けたいと思っています。

早く調子を取り戻して、また営業成績の上昇を目指すつもりです。

スポンサード リンク


このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

カテゴリー:グルコサミン体験談

コメントを残す

このページの先頭へ